【動画の概要】
質問者:@user-ri9gh4ys70 ¥1,600
医者です。アベプラで若者に介護を義務化することで介護者を増やし、死ななくてもいい老人が死な)なくてもいい社会を作ると提案されていましたが、死ぬべき人(寝たきりで延命治療が導入されないと亡くなる)が寿命と認識されて、寿命を全うできるような仕組みや考え方ができることも一つの解決策と考えたですが、いかがでしょうか
元動画: 正義の優先度が低い時代。
https://www.youtube.com/watch?v=cqCJYrPrdAA
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【ひろゆきの主張】
医者です。
アベプラで若者に介護を義務化することで介護者を増やし、死ななくてもいい老人が死ななくてもいい社会を作ると提案されていましたが、死ぬべき人(寝たきりで延命治療が導入されないと亡くなる)が寿命と認識され、寿命を全うできるような仕組みや考え方ができることも一つの解決策と考えたのですが、いかがでしょうか。
その場合、平等に死が訪れるのであればいいのですが、都会の高齢者施設の場合は職員がいるので死ななくて、地方の高齢者施設の人から死んでいくということになります。地方の場合は寿命が短くなるので、なるべく都会に住んだ方が良いということになり、地方で住む人が減り、地方の地価が下がるのです。
その結果、都会にどんどん人が集まってしまい、都会の住宅が上がり、電車も混むようになり、田舎があまり有効的に使えなくなるので、土地の有効活用もできなくなってしまいます。物を作るところの値段が上がってしまったり、農作業をやる人が減ってしまうという問題もあります。
なので、日本は長期的には人口を増やさなければいけないということもありますが、日本全体をきちんと、誰も住みたくないところは置いておいたとして、人が住みたいと思うところであれば、ちゃんと住めるようにした方が長期的には得であるという風に僕は思っています。








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