【動画の概要】
質問者:@kotaro-p3i ¥900
ひろゆきさんは仮に大災害等が起きた時これを持って行きたいというものはありますか?できれば3つほど教えて頂ければ
元動画: 正義の優先度が低い時代。
https://www.youtube.com/watch?v=cqCJYrPrdAA
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ひろゆきさんの動画で、寄せられた質問について、一問一答形式にしてみました。
過去にこんな質問してるかな?と気になったことがあれば、下記のサイトから検索してみてください。

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【ひろゆきの主張】
ひろゆきさんは、仮に大災害等が起きた時に持って行きたいものとして、鏡とライターと歯ブラシを挙げています。
実際、鏡はあまり必要ないのかなと思いますが、なぜ鏡が出てくるかというと、無人島に取り残された時に遠くの人に情報を伝える手段として有用だからです。狼煙や木を使ってメッセージを書くこともできますが、光を反射させることで、遠くまで人の注意を引くことができるのです。
とは言え、大災害が都内で起きた場合、めちゃめちゃ遠くの人に人間の存在を知らせる必要はあまりないと思います。なので、歯ブラシとライターがあればいいかなと考えています。
ライターは火を簡単に起こせるため、非常に便利です。また、災害がどれくらいの頻度で、どれくらいの期間で元に戻るのかは分かりませんが、虫歯になったことがある人は理解できると思います。虫歯の状態でずっと耐え続けるのは結構きついのです。
歯が痛む状態が常に続くと、集中力も失われ、下手をすると食事をすること自体が嫌になってしまうこともあります。以前、忙しくて歯が悪かった時期があり、その時は食事が面倒くさくなって痩せてしまったことがあります。痛い思いをするくらいなら食べたくないという気持ちになってしまったのです。
結果として、ほっといて痛みがなくなったと思っていたのですが、10年後に歯医者に行った際、レントゲンを撮ってもらったところ、表面上は普通の歯でも内部に細菌が入り、歯の神経が死んでいる状態になっていたのです。その中には膿がたまっていると言われました。
たまに歯が痛くなるのは、空洞の中の膿が気圧の変化によって圧迫されるからだと説明されました。そういう状態で割と暮らしていたのですが、やはり早めに治しておいた方が良いと思います。
麻酔をして、歯に穴を開けると、10年間たまっていた膿が口の中に広がる感覚があります。歯の内部が細菌に侵されて腐っているのですが、そのドロドロしたものは歯にかぶさっているため、感触を感じることはありませんでした。
歯を開けて別の歯をかぶせる作業をする際、膿を出すと、その匂いや味は人間の口の中がこんなことになるのかと驚くものでした。左の奥には、神経がない歯が一本あります。







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